漢方、お薬、健康食品の事なら、新薬堂薬局までご相談下さい!
 

トップ>漢方薬(メーカー別) > 剤盛堂薬品(ホノミ漢方) > 【剤盛堂薬品】 フラーリンL錠 90錠 【第2類医薬品】
医薬品(分類別) > 第二類医薬品 > 【剤盛堂薬品】 フラーリンL錠 90錠 【第2類医薬品】
漢方薬(メーカー別) > 剤盛堂薬品(ホノミ漢方) > フラーリンシリーズ > 【剤盛堂薬品】 フラーリンL錠 90錠 【第2類医薬品】

【剤盛堂薬品】 フラーリンL錠 90錠 【第2類医薬品】

商品名:【剤盛堂薬品】 フラーリンL錠 90錠 【第2類医薬品】

商品コード:10002798

製造元:剤盛堂薬品

価格 : 1,500 円 (税込 1,650 円)

本州四国は5500円以上で送料無料。九州・北海道は6000円、沖縄・離島は15000円で送料無料

 

数量:


■特徴
フラーリンL錠は,和剤局方という書物に書かれている処方を基本にした漢方薬の錠剤です。
体力中等度以下で、肩がこり,疲れやすく精神不安などの精神神経症状があったり,便秘の傾向がある方の、冷え症・虚弱体質・月経不順などの症状を改善します。

■効果・効能
体力中等度以下で、肩がこり、疲れやすく精神不安などの精神神経症状、ときに便秘の傾向のあるものの次の諸症:
冷え性、虚弱体質、月経不順、月経困難、更年期障害、血の道症、不眠症、神経症
血の道症:月経、妊娠、出産、産後、更年期などの女性のホルモンの変更に伴って現れる精神不安やいらだちなどの精神神経症状および身体症状のことを示します。

■用法・用量
次の量を食間に、コップ半分以上のぬるま湯にて服用して下さい。
(食間とは食後2〜3時間を指します)
1日服用回数: 3回
成人(15歳以上):6錠
7歳以上15歳未満:4錠
5歳以上7歳未満:3錠
5歳未満:服用しないこと
<用法・用量に関連する注意>
(1)用法・用量を厳守すること。
(2)小児に服用させる場合には、保護者の指導監督のもとに服用させること。

■成分・成分量
本剤18錠(3.6g)中
八味逍遥散水製エキス…1.20g
 カンキョウ…0.5g
 カンゾウ…0.75g
 サイコ…1.5g
 シャクヤク…1.5g
 トウキ…1.5g
 ハッカ…0.5g
 ビャクジュツ…1.5g
 ブクリョウ…1.5g
添加物としてステアリン酸マグネシウム、乳糖、バレイショデンプン、メタケイ酸アルミン酸マグネシウムを含有する。
・本剤は灰褐色で、特異なにおいを有し、味はわずかに苦い素錠です。
・本剤は天然の生薬を原料としていますので、多少色調の異なることがありますが、効果に変わりはありません。

■使用上の注意
【相談すること】
1.次の人は服用前に医師、薬剤師又は登録販売者に相談すること 
(1)医師の治療を受けている人
(2)妊婦又は妊娠していると思われる人。
(3)胃腸の弱い人。
(4)高齢者。
(5)今までに薬などにより発疹・発赤、かゆみ等を起こしたことがある人。
2.服用後,次の症状があらわれた場合は副作用の可能性があるので,直ちに服用を中止し,この文書を持って医師、薬剤師又は登録販売者に相談すること 
  〔関係部位〕   〔症  状〕
   皮 膚      発疹・発赤、かゆみ
   消化器     吐き気・嘔吐、食欲不振
3.1ヶ月位服用しても症状がよくならない場合は服用を中止し、この文書を持って医師、薬剤師又は登録販売者に相談すること
4.他の医薬品等を併用する場合には、含有成分の重複に注意する必要があるので、医師、薬剤師又は登録販売者に相談すること

■保管上の注意
(1)直射日光の当たらない湿気の少ない涼しい所に保管すること。
(2)小児の手の届かない所に保管すること。
(3)他の容器に入れ替えないこと(誤用の原因になったり品質が変わる)。
(4)分包品において1包を分割した残りを服用する場合には、袋の口を折り返して保管し、2日以内に服用すること。

■お問い合わせ
会社名:剤盛堂薬品株式会社
問い合わせ先:学術部
電話:073(472)3111(代表)
受付時間:9:00〜12:00 13:00〜17:00(土、日、祝日を除く)



■特徴
フラーリンL錠は,和剤局方という書物に書かれている処方を基本にした漢方薬の錠剤です。
体力中等度以下で、肩がこり,疲れやすく精神不安などの精神神経症状があったり,便秘の傾向がある方の、冷え症・虚弱体質・月経不順などの症状を改善します。

■効果・効能
体力中等度以下で、肩がこり、疲れやすく精神不安などの精神神経症状、ときに便秘の傾向のあるものの次の諸症:
冷え性、虚弱体質、月経不順、月経困難、更年期障害、血の道症、不眠症、神経症
血の道症:月経、妊娠、出産、産後、更年期などの女性のホルモンの変更に伴って現れる精神不安やいらだちなどの精神神経症状および身体症状のことを示します。

■使用上の注意
【相談すること】
1.次の人は服用前に医師、薬剤師又は登録販売者に相談すること 
(1)医師の治療を受けている人
(2)妊婦又は妊娠していると思われる人。
(3)胃腸の弱い人。
(4)高齢者。
(5)今までに薬などにより発疹・発赤、かゆみ等を起こしたことがある人。
2.服用後,次の症状があらわれた場合は副作用の可能性があるので,直ちに服用を中止し,この文書を持って医師、薬剤師又は登録販売者に相談すること 
  〔関係部位〕   〔症  状〕
   皮 膚      発疹・発赤、かゆみ
   消化器     吐き気・嘔吐、食欲不振
3.1ヶ月位服用しても症状がよくならない場合は服用を中止し、この文書を持って医師、薬剤師又は登録販売者に相談すること
4.他の医薬品等を併用する場合には、含有成分の重複に注意する必要があるので、医師、薬剤師又は登録販売者に相談すること

   

    ページトップへ